2010年09月29日

鷹、逆転V!

「本当に長い144試合でした。選手、コーチが一生懸命頑張ってくれた。全試合1試合も手を抜くことなく、勝ちにこだわってきた。最後まであきらめなかったのが良かったと思う」

HawksがLionsを土壇場で追い抜いてリーグ制覇を成し遂げました。

残り6試合で3・5ゲーム差をひっくり返す大逆転。

17勝の和田、16勝の杉内の2枚看板に攝津、ファルケンボーグ、馬原の鉄壁のリリーフ陣。終盤には森福、甲藤と中継ぎ陣も強化。

ホールトンや大隣の不調など先発陣が苦しいなか、接戦を確実にものにしていく隙のない投手陣の構築が優勝の原動力になったのでは。

それにしても福岡での直接対決3連勝はもの凄かったね。
posted by sunrain at 17:04| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月17日

「肉離れ」代打決勝満塁弾。

 「完ぺきでした。でも100%じゃないからその分どうかなと思っていて。こんなにゆっくり回ったのは初めて。きょうは興奮して寝るのが遅くなりそうですね」

8回に代打で登場したT―岡田が決勝の33号満塁弾を放ち試合をひっくり返してみせました。

左太ももの肉離れで全治6週間と本来なら出場はムリ。

それでも岡田監督はT―岡田を抹消せずにチームに帯同。

まさに「一振り」に賭けた決断が実った決勝弾でした。

Lionsも抑えのブライアンがここにきて疲労困憊ぎみ。

Mは4に減りましたけどまだまだわからない。

残り試合数も10を切っていよいよ白熱してきました。
posted by sunrain at 08:21| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月29日

え?161?

Swallowsの由規が神宮球場の球速表示で日本人選手最速の161キロを記録。

「今までになかった感じで指にかかった。三振を取りにいって手応えがあったので。ただ、そこまで球速が出るとは」(由規)

「きょうの中で一番速かったし、速っ!と思った。勝負の球だったし、力が入ったんだと思う」(捕手・川本)

「ひざ元に普段より凄い球がきたので逃げるような感じになった。161キロと出ていたのでビックリした。小さな体であれだけ凄い球を投げられるのは素晴らしい。そういう場面に立ち会えて光栄。」(打者・スレッジ)

夢の大台到達!・・・なんですが小川監督代行が「どうなんだろうね」と語ったようにどうにも半信半疑。

スピードガンの位置、性能は球場ごとにちがいますし、どの球場でも1試合に一度や二度は変な表示がでる。どこまで正確なのかよくわからにところがあるわけで。


まあ、由規は速い球投げるいい投手ですよ。
posted by sunrain at 14:50| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月25日

1メートル減。

「WBCなどボールの違いに選手が戸惑ってきたが、違和感はなくなる。このボールが国際試合で広く使われることを願います」

NPBが来季から1軍公式戦で統一使用されるミズノ社製の低反発球を公表しました。

《統一球は、コルク芯を覆うゴム材の配合を変えて反発係数の規格値下限の0・4134(従来のボールは0・417)に近づけて製造。同社によると、球速144キロの球をスイングスピード126キロ、飛び出し角度27度で打った場合、従来の飛距離(110・4メートル)より約1メートル抑えられる。また、縫い目の幅や高さ、牛革の使用部位の範囲を広げ、従来のしっとり感を残したままで握った感触がMLBの使用球に近づけられた。》

ということらしいです。

価格も従来の1個1100円から850円に抑えられることで球団によっては1000万円近くの経費削減につながるようです。

引っ張るぶんには影響はなさそうですが、やはり流し打ちでのホームランは減るのではないかという予測がたっているようですが、まあドームランみたいな変な打球はなくなったほうがいいですよ。
posted by sunrain at 10:32| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月27日

2010 マツダオールスター 第2戦。

新潟で行われた第2戦は5−5で9回引き分け。

4安打2得点1盗塁と活躍した片岡易之がMVP。

ベストバッター賞には2回に2ランを放った里崎智也、ベストピッチャー賞にはパームボールを交えて2回を完璧に抑えた久保康友、ベストプレー賞には3安打2盗塁の青木宣親。2試合を通じて活躍した選手に贈られるマツダプレマシー賞には、山口俊がそれぞれ選ばれました。

鴎からはテギュン、井口、西岡、里崎が出場。

里崎以外は活躍しませんでしたがテギュンがホームラン競争で優勝を飾っています。
posted by sunrain at 13:22| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月24日

2010 マツダオールスター 第1戦。

福岡で行われた第1戦は4−1でセントラルが勝利。

2安打2打点の阿部慎之助がMVP。

またベストバッター賞には4安打と当たりまくった森野将彦、ベストピッチャー賞には2回を完璧に抑えた前田健太、ベストプレー賞には岩瀬から特大の代打ホームランを放った山崎武司がそれぞれ選ばれました。

鴎からはテギュン、井口、宏之、西岡、里崎が出場。

打者は井口の2ベースヒット1本のみ。宏之も1回を被安打2の1失点とあまりいいところがありませんでした。

新潟で行われる第2戦は東野と杉内が先発する予定。
posted by sunrain at 15:48| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010 フレッシュ・オールスター。

長崎で行われた2010フレッシュ・オールスターは6−3でオールウエスタンが勝利。

最優秀選手には、Dragonsの岩崎が選ばれました。

鴎からは岡田、細谷、林が出場し、ソロホームランを放った細谷が優秀選手に。

その他の優秀選手は猪本(Hawks)、古川(Bs)、斉藤(Lions)。
posted by sunrain at 15:17| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月29日

オールスター ファン投票最終結果。

7/23 福岡、7/24 新潟で行われる2010オールスターゲームのファン投票、最終結果が発表されました。


先発投手 1 杉内 俊哉 ソフトバンク 1 (5) 227,978 2 ダルビッシュ 有 日本ハム 222,650 3 田中 将大 楽天 130,968
中継投手 1 B.ファルケンボーグ ソフトバンク 1 (2) 300,491 2 宮西 尚生 日本ハム 203,181 3 平野 佳寿 オリックス 199,547
抑え投手 1 馬原 孝浩 ソフトバンク 2 (3) 342,571 2 小林 宏 ロッテ 249,046 3 B.シコースキー 西武 192,012

捕 手 1 里崎 智也 ロッテ 3 (5) 265,702 2 嶋 基宏 楽天 215,729 3 鶴岡 慎也 日本ハム 203,515
一塁手 1 金 泰均 ロッテ 1 (1) 360,358 2 小久保 裕紀 ソフトバンク 237,839 3 高橋 信二 日本ハム 185,336
二塁手 1 井口 資仁 ロッテ 6 (6) 324,822 2 片岡 易之 西武 286,054 3 本多 雄一 ソフトバンク 273,938
三塁手 1 中村 剛也 西武 3 (3) 277,002 2 今江 敏晃 ロッテ 268,402 3 小谷野 栄一 日本ハム 262,837
遊撃手 1 川崎 宗則 ソフトバンク 7 (7) 359,037 2 西岡 剛 ロッテ 307,393 3 中島 裕之 西武 303,461

外野手 1 稲葉 篤紀 日本ハム 3 (6) 348,072 2 T−岡田 オリックス 1 (1) 346,765 3 多村 仁志 ソフトバンク 1 (1) 257,327 4 糸井 嘉男 日本ハム 236,915 5 森本 稀哲 日本ハム 234,693 6 鉄平 楽天 231,909

DH 1 二岡 智宏 日本ハム 5 (7) 269,861 2 松中 信彦 ソフトバンク 219,078 3 福浦 和也 ロッテ 215,589

Hawks勢が5人で最多。開催地ですしね。

鴎からは里崎、井口、テギュンの3人が1位選出と。

しっかり盛り上げて野球ファンを楽しませてください。
posted by sunrain at 08:33| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月18日

交流戦、MVPはT‐岡田。

「交流戦の最後のほうまで、こんな賞があるのも知りませんでした。自信になりますね」。

2010年の交流戦、最優秀選手(MVP)にT‐岡田が選出されました。

打率・317、6本塁打、24打点。

カブレラ不在の間は4番を任され、そこから爆発。

「途中(故障で)何試合か抜けても打点がアレ(トップ)やからな。ほとんど4番でな。相手の攻め方も厳しなったけど、よう打ったよ」。

「交流戦は優勝しても、パとのアレ(リーグ戦)は負け(越し)てるんで巻き返したいです」。

アレの人はいろんな意味でアレなんですけど、風格がでてきましたよね。大打者の。

BsだけじゃなくEaglesもFightersも盛り返してきそうだし、パシフィックは熾烈ですよ。
posted by sunrain at 11:58| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

岩村も戦力外。

「覚悟はできていた。こういう結果を招いたのは自分の数字のせいでもある」

「クビじゃないけど、似たようなもの。(選手層の薄いパ軍が)保険をかけたいのは分かる。でも保険にはなりたくない」

松井稼に続いて岩村も戦力外に。

打率・182と低迷から抜け出せないこともあり、メジャー登録選手枠から外されました。

チーム最高の485万ドル(約4億4135万円)の高額年俸ということもあり、トレ−ド成立の見込みは低いもよう。

3A行きかはたまた自由契約を選択するのか。

チーム再建を期待されてパイレーツに入団しただけにこの成績では、いくらなんでもね。
posted by sunrain at 11:44| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月14日

岡田どんでん、強権で交流戦V。

「理想的なゲーム運びだった。後ろに信頼できる3人がそろったのは大きい。このまま継続? 後ろの3人はな。まだまだこれからの試合の方が長いから」

「選手も相当何かつかんでると思う。試合運びというか…。この回0点でいけばとか、打つ方もここで1点取っておけばとかな。(後半戦に)いい弾みになるよ」

2010年の交流戦、優勝したのは岡田監督率いるBs。

通算16勝8敗。

16勝中、逆転勝ちは10度。打率.297、総得点145はいずれもトップ。

カブレラ、ラロッカ、バルディリスの3外人がケガで揃って欠場するなか6/2のDragons戦では0―7からひっくり返す大逆転勝利、7日のCarp戦では10者連続安打を放つなどT−岡田、北川、坂口、後藤ら和製打線が奮起。

さらに平野、レスター、岸田というタフで球威のあるリリーフ陣が確立。

主力でも下手うったら即交代、積極的なトレード、トップダウン的な投手陣の整備と強権的な指揮権発動がミスの多いチームを大きく変貌させました。

どんでん、ほんまにたいしたもんやで。
posted by sunrain at 07:57| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月27日

高田監督、ついに辞任。

「ユニホームを脱ぎたいと話して了解を得ました。これまでも球団の方に頑張れと言っていただき、頑張ってきましたが、監督の進退でにぎわすようなことがあれば選手が野球に集中できない。決断すべきだと思いました。責任を取りたいと思った」

「(低迷打開のために)コーチと意見を出し合い、オーダーも変えたり、いろいろな手を打ったが、ここに至った。これが正しいかどうかは分からないが、最後に(チームを)変えるのは監督を辞めること」

Swallowsの高田監督がついに辞任を決断しました。

ここまで13勝32敗1分けで借金は19とダントツの弱さ。交流戦に入ってからも9連敗と流れを変えられず、責任をとることに。

大きな補強はなかったものの昨季は3位のチーム。

石川、館山、由規、村中、川島、増渕と投手の駒は揃っていたし中澤という新人もでてきたんですが、問題は打線。

デントナ、ガイエルの両外国人が打たなくなると得点力が極端に低下。これといった打開策もなく負けを重ねる結果に。

「監督だけの責任ではない。チーム全体として勝てなかった。選手として力になれなくて悔しいです。監督も悔しそうな表情をしていたし、最後まで指揮したかったという思いが伝わってきた。」(相川)

「僕らがだらしないというか、選手がやっているので僕らがもっとしっかりやっていればな、と思った。会見から帰ってこられて僕も力になれず、すみませんと話した。監督には“頑張ってくれ”と言われた。本当に申し訳ないのひと言です。」(宮本)

歯車が噛み合えばまた違った結果になったんでしょうが、「若手の育成」以外に補強策がないチームっていうのはつらいものがありますよ。
posted by sunrain at 18:32| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月21日

稼頭央、退団。

「勝負の世界ですから。成績が出せていなかったので(退団は)仕方がない。この2年半、素晴らしいチームでプレーできたことに感謝しています」

「簡単な決断ではなかったが、今すべきだと考えた。獲得した08年は期待通りの活躍をしてくれたが、昨年以降、不振が続き、今年も打撃不振が顕著だった。」

Houston Astrosの松井稼頭央が球団から保有権の放棄を通達されました。事実上の解雇通告となります。

1年目こそ打率.293、20盗塁の成績を残したものの、昨季は守備面では高く評価されながら打率.250と低迷。今季はAstrosとの3年契約の最終年。27試合に出場して打率.141、0本塁打、1打点、1盗塁と不振に陥っていました。

チームが地区最下位に沈むという状況に加え、控え選手の台頭もあってついに解雇されてしまいました。

MLBの他チームと再契約するか、それとも国内復帰するのか。

情況は流動的ですが必要とされるところでプレーしてほしいもんです。
posted by sunrain at 13:58| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月15日

ペタジーニ?

「オーティズはいるが(外国人の)野手1人では得点力不足。情報を集めないといけないね」

Hawksの王さんがSwallows、Giantsで活躍したロベルト・ペタジーニの獲得に動いているようです。

ペタジーニは昨季は韓国でプレーし、打率・332、26本塁打、100打点の好成績を残しながら現在、どのチームにも所属せず母国ベネズエラで自主トレに励んでいるんだとか。

んー。ペタジーニですか。狼主とかではなく。

打つだろうけど、どこ守らせるんだろ?一塁(小久保)?DH(松中)?まさか外野はなあ・・・
posted by sunrain at 13:18| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月07日

ヒデキ、挨拶代わりのホームラン。

「チームも替わったし、新しいスタートの最初の試合。非常にいい開幕戦になった」

Angelsに移籍した松井秀喜がTwinsとの開幕戦に4番・DHで出場し5回に勝ち越しのタイムリーを打つと、8回には移籍第1号となる右中間へのソロホームランを放ち度派手な新天地デビューを飾りました。

「両方とも相手の失投。それをちゃんと打てたという、それだけです」。

ニューヨークからロスへ。

所変わってもゴジラはやっぱり凄かった。

posted by sunrain at 13:06| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月10日

プロは甘くないぜ。

「全然ダメ。プロを甘く見ている。フォアボールで自滅なんて最悪よ。1個の失敗が命取りになる」

注目の菊地雄生がイースタン教育リーグ・Giants戦に登板。

2回を投げ、打者11人に対し3安打3四球で3失点。

セットポジションになってからの投球に課題を残しました。

「置きにいってしまって球威が落ちた。あまり練習していなくて、不安な部分が強かった。しっかりと腕を振って、ストライクを取ることが課題です」。

まあ高卒ルーキーなんだし。長い目で見てあげればいいんでないの?
posted by sunrain at 08:26| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月04日

顔面におかわり。

Lionsの中村剛也がHawksとのオープン戦でファウルした自打球を顔面に受けて「右眼窩(か)底骨折」。

「今のところ手術の必要はない。入院させて、あした(4日)状態が良ければ帰京させて、再度検査する予定」らしいですが開幕に間に合わないとなれば戦力ダウンは必至。

キャンプ中にはブラウンの振ったバットが顔面を直撃するなどおかわりくんは災難続き。

でもそのブラウンがいきなり連発してたり・・・。そうそう目論見通りにはいかんか。

隣の芝生は青くみえるもんなんです。
posted by sunrain at 10:56| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月25日

モリーヨ、イーンダヨ。

「クイックは(今まで見た外国人投手の中でも)1番速い。問題ないだろう。緩く投げると高めに浮くのが問題だけど、あとは慣れだな」

「彼はもともと頭の良い投手。クイックも安心して見ていられる」

Eaglesの守護神候補、“ドミニカン・エクスプレス”モリーヨの評価がうなぎのぼりのようです。

キャンプのこの時期に実戦で最速155キロを計測するは、セットポジションからのクイックも問題なしときたらちょっと敵いません。

ま、抑えなんで登板機会を少なくしとけばいいわけですが。
posted by sunrain at 14:47| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月05日

突然の転落死。

07年にドラフト3巡目指名を受け、Bsに入団し若手のホープとして注目されていた小瀬浩之さんがキャンプ地の沖縄・宮古島のホテルから転落死しているのが発見されました。

2008年には58試合に出場し、打率.262、1本塁打、7盗塁。
昨年は78試合に出場し、打率.303、0本塁打、7盗塁。

俊足好打の外野手として将来の活躍が嘱望されていた矢先の出来事。

いったい彼の身に何が起こったのか。

警察では、飛び降り自殺と見ているようですが・・・

キャンプで心神耗弱とか?

わけわからんし、ありえんよこんなこと。
posted by sunrain at 18:42| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月26日

「ボール」が先。

NPBの審判部合同会議で審判員によるカウントのコールを従来の「ストライク」から先という慣例を改め、今季から「ボール」を先にコールすることを決めたんだそうです。

いわゆる国際基準にあわせるってことなんでしょうけどね。

ボールも統一球を使うとかいまさらな話って気がしますけど。

そもそもどういう理由があって日本では「ストライク」から先で、アメリカは「ボール」から先になったんだっての。

長年の慣例をやめるときはなにかしらの説明があってもいいんじゃないか。

なんか流されてるだけじゃないのかね。長いものにまかれとくかみたいな。
posted by sunrain at 15:29| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。