2011年12月08日

ロースコア・シリーズ。

結局、2点までしかとれなかったDragons。あの打線でよく闘いましたが終わってみたら予想通り。

1,2戦を馬原起用という采配ミスで失いながら盛り返して最後は貫禄勝ち。

リーグ連覇、交流戦優勝、そして11球団に勝ち越しての日本一。パないっす。

Hawksの選手層の厚さ、投手陣の素晴らしさをまざまざとみせつけられましたね。

和田、川崎がFAでMLB行き濃厚で、杉内とホールトンにも移籍話がありますが、それでも来季優勝候補の一番手。

3,4人主力が抜けても弱くなりそうもないってちょっと反則じゃね?
posted by sunrain at 09:13| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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