2011年05月25日

横浜のノリさん。

「初めてプロでつけた番号が66番。やれるのもあと何年かだと思うので66をひっくり返して99。自分のすべてを出すためにそうしました」

「ランニングと、あとは一人でマシンを相手に数はかなり打ち込めたと思います。バッティングセンターではなく、そういう野球のセンターで硬球でやっていました」

数々の伝説と悪評を持つ浪人スラッガー、中村紀洋の横浜入りが決まりました。

1年契約で年俸は700万〜800万円だそうです。

「まずは有無を言わさず全力疾走してもらいましょうか」とか村田にいわれて、「結果がすべてだと思うんで、足が切れる寸前まで走って、切れちゃったらそこで終わりなんでね。」と答えちゃうあたりさすがはノリさんですよ。

1年目は殊勝な人でいられるらしいんでなんか活躍してくれるんでは。・・・いろいろと。
posted by sunrain at 08:44| 球界の懲りない人々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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