2011年04月10日

西岡骨折。

「一番いいシナリオで復帰まで4〜6週間」

「レントゲンを見て“折れているな”と。吐きそうになりました。負けが込んでいる中で暗いニュースを持ち込んでしまって…。チームにも申し訳ない」。

ツインズの西岡剛が7日のヤンキース戦で左すねの腓骨を骨折しました。

二塁塁上での交錯プレーでスウィッシャーのスライディングを受けての負傷。

岩村や松井稼頭央も同じようなケガをしてましたけど、なんとか防げないものなんでしょうか。

守備のときでも足にレガースを入れるとか、エルボーでもくらわして逆に折り返すとか。

選手が骨折してるのに普通のプレーとか、MLBはスポーツというか競技として感覚が古すぎると思いますけどね。

「じん帯とかじゃなく骨だったので幸い。2週間で治るなら試合に出たい。1日も早い復帰を目指して最善の努力をしたい」

西岡でないならMLBなんか見る気しないわ。松井も松坂も調子よくないし。
posted by sunrain at 08:23| プロ野球 時事呆談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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