2010年07月27日

千葉代表は成田。

第92回全国高校野球選手権大会の千葉大会決勝は東海大望洋と成田の対戦で行われ、成田高校のエース、中川諒が「唐川2世」とも呼ばれるゆったりとした投球フォームから伸びのあるストレート、スライダー、チェンジアップを駆使して1安打に抑える好投を見せ1−0で完封勝利。20年ぶり7度目の出場を決めました。

ドラフトの上位候補と目されている習志野の山下斐紹をはじめ、成田の近藤、東海大望洋の坂本など4番打者でありながら捕手を務める選手の活躍が印象的でしたね。

成田には甲子園でも頑張って欲しいですね。
posted by sunrain at 13:23| ああ 高校野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。